べとぼこチャットルーム


2017年4月27日木曜日

ロン島までの船旅(2017年度4月版)

①2017年度版ロン島旅行の旅
http://vietnambokoboko.blogspot.com/2017/04/2017.html
②ロン島までの長距離バス移動に耐えるには
http://vietnambokoboko.blogspot.com/2017/04/blog-post.koh.rong.bus.html
③ロン島までのHATIENでの出入国編(2017年度4月版)
http://vietnambokoboko.blogspot.com/2017/04/kohrongikorong.html
からの続き

HA TIENで3時間の耐久バスタイムを越えて、ゴール到着近くになると
バスが妙にゆっくり走り始める。どうなってんだ。
12時きっかりに到着すると、まだロン島に間に合うがチケットを買うかという
ことになった。12時きっかりに到着してすぐに島に向かうのはこれが初めてだ。

きっとゆっくりになった理由もほかで買わせない為であろう。
しかし、値段は良心的で往復で20ドル。
国境近くの旅行会社は2倍取っていたことになる。









船の中














船は揺れる。が、そこまできつくないと思う。







トイレは船の後ろに左右にある。









クーラーは光栄にもダイキンであった。
船は まずKoh Rong Samloemに到着する。ここまでおよそ30分程度。そこからさらにKoh Rongまで移動する(約15分)koh rong samloemは2年前にいったとき、正直海以外
本当に何も無かった。だから、あまり私は好きではなかったのだが、驚いたのはそのとき
降りた人数だ。なんと、80%くらいの人がそこで降りた。
実はKOH RONG人気が無いのか?



















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2017年4月20日木曜日

ロン島までのHATIENでの出入国編(2017年度4月版)

①2017年度版ロン島旅行の旅
http://vietnambokoboko.blogspot.com/2017/04/2017.html
ロン島までの長距離バス移動に耐えるには
http://vietnambokoboko.blogspot.com/2017/04/blog-post.koh.rong.bus.html
からの続き

9時出発して4時30分頃HA TIENに到着した。
もちろんだが、ここからすぐに国境越えなどできない。なんせベトナムの役人も
カンボジアの役人も寝てるからだ。到着してから20分頃したら別の車が迎えに来て
ちょっとしたレストランに連れて行かれた。こういうレストランのトイレは大概
汚いことが多い。便座というよりまだ、便器そのものを若干拭いたりして綺麗にして
座ったほうがマシだ。その際、座れる勇気も必要だ。大体ベトナムで7年くらい
住んでいると、いや、4-5年くらいでそういった勇気が付いてくる。
(そもそも便座がないことだってあるんだぜー......)








レストランの隣は旅行会社になっていた








この旅行会社でロン島までのチケットをとることも可能だ。ただし、値段は高く往復で40ドルというぼったくり振りだ。しかし、安全を見たいノミの心臓の皆様はここで一旦購入しておいたほうがいいかもしれない。









7時頃までそのレストランで時間を潰していると、旅行会社のねーちゃんがやってきて
VISAはとったかと質問してきた。私のようにプノンペンとホーチミンのカジノを
行き来していたようなカジカス野郎は既にVISAは取得済み。よって必要はない。
しかし、旅行会社のねーちゃんは諦めず営業を続ける。

「じゃあ出入国手続きを5ドルでやったげるよ」

なんて話になった。ここで私からのアドバイスだが、祝日等は人がマジで込む。
蟻のようにロン島に集るので、大人しく払っておいたほうがよい。










蟻のようにロン島に集る図(ロン島に行くとは限らない・・・・が!)


















なんとHA TIENの国境にもカジノがあった!




















実はこの先のバスの移動はたった3時間しかないのだが地獄だ。
ぎゅうぎゅうに詰め込まれたバスで3時間ほど耐え続けなければならない。
FFを始めるしかない.................................



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2017年4月13日木曜日

ロン島までの長距離バス移動に耐えるには

2017年度版ロン島旅行の旅からの続き。
http://vietnambokoboko.blogspot.com/2017/04/2017.html

現在ロン島に既に到着しております。
おおよそここまで問題ないですか、学んだことが多すぎてなかなか
更新できておりません。

さて、例のPANDA TRAVELから別の場所に2回ほど移り
結局実はPHUONOG TRANG BUSでHA TIENまで行くこととなった
HA TIENならきっとWIFIがある!と喜んだのだがWIFIの品質は糞、全然
使えない。外付けのUSBWIFIを持っていくことをお勧めする。DALAT行きのBUS
とはどうも違うようだ。あっちなら全く問題なかった。ちなみに出発時間は
7時30分に集合したものの、最終的には9時頃となった。ここから約7時間程度かけて
HA TIENまで向かうことになる。













PHUONG TRANG BUSの前から2段目の2階なら
柱があるので、右手側にドリンクやお菓子を置ける
プライベートスペースをプレゼント









まあしかし、SLEEPING BUSの旅なら例え7時間といえど耐えられる。
ここで筆者が長距離バスで暇をつぶす5選をご紹介したい。
①お菓子を食べる。駄弁る。(1時間)
②WIFIを繋ぎ、私の場合はコミックシーモアを開き、漫画を読む(1時間)
③ドラクエやFFなどのゲームをする(英語版、1時間)
③洋楽を聴いて、英語の勉強をする(1時間)
④寝る(3時間)

①お菓子を食べる。駄弁る。(1時間)
お菓子を大量に買っておくことをお勧めします。それも、飽きないように
小ロット、多品種がいいでしょう。ベトナムなら50円くらいの
御菓子が山ほどあるはずです。普段からマーケットに出向き
これはと思うお菓子を探しておこう。友達と行くなら食べながら話題にできるものが
いいです。この際、ビールは飲んではなりません。
トイレに行きたくなるかもしれません。
少なくとも私の場合水をちょこっと口に入れる程度です。HA TIENまでは
3時間に1度しかトイレ休憩がないです。

②WIFIを繋ぎ、私の場合はコミックシーモアを開き、漫画を読む(1時間)
駄弁っていても、安定してずっと駄弁れるわけではないです。飽きます。
そんなとき、WIFIを繋ぎ漫画か本を読みましょう。これでうまくいけば
夢の世界まで旅立てるかもしれません(睡魔に襲われるか?)

③ドラクエやFFなどのゲームをする(英語版、1時間)
漫画を読むことで、なんと無駄な時間を過ごしたのだろうという罪悪感で
英語版のゲームをやって、自分を納得させましょう。

③洋楽を聴いて、英語の勉強をする(1時間)
ゲームをやってしまったという罪悪感から英語の勉強を洋楽を聴きながらやりましょう
Zing MP3というアプリをDLすることをお勧めする。
これなら歌詞付きで無料で音楽を聴ける。

④寝る(3時間)
英語をゲームと音楽で触れるという真面目パワーで爆睡。これであなたも
快適な長距離バス移動に耐えれることができる。








途中、3時間で休憩時間。
あの木はなんやろと見てると、なんと火を起こして料理していることから、薪であることが判明。





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2017年4月5日水曜日

2017年度版ロン島旅行の旅

お久しブリーフ
この時期になるとブログを書こうか悩み始める筆者こと露なる人です。
ベトナム仲間が台湾やら日本やらフランスやらよく分からんところに行く中
私が行くところは単純明快です..........................

ロン島に決まってますよね?

そう。今回連休っぽくて連休ではないところを魔法の有給休暇を
使って無理やり連休にし、ロン島に行ってまいります。

本ブログも気づけばロン島について記事が増えたものです。
ここで一旦まとめておきます。

気づけば5つも記事書いています。全体で110記事ほどございますので
4.5%もロン島で占めています。こりゃべとぼこというより、ろんぼこのほうが
名前は正しいかもしれません。イヤーそれにしても駄文が多い。
それにしても、2015年のあの旅から2年も経つんだなーとしみじみと思う。
当時はまだこのブログも(少なくとも今よりは)活発していて
書きたい放題書いていたのですが、なんか忙しかったり、下手なことを書けない
意味不明なプロ意識が芽生えてしまった・・・

さて、本題の今回の旅の予定ですが、スケジュールは下記の通りです。

4月5日19時30分 303A Pham Ngu Lao StreetのPANDA TRAVEL COMPANYを出発。
Panda Travelのスタッフはなかなかナイスガイだ。会社の連絡先を載せておく。
Tel:0839206095 HCM->SIH, HCM->SIHで1,150,000VNDだ。

4月6日朝3時-4時頃、KIEN GIANG省、HA TIEN市着。8時頃カンボジア
の国境を越えシアヌークビルへ。おそらく12時頃にはシアヌークビル到着で
15:00の船に乗りロン島には16時には到着するだろう。
4月7日ロン島でバカンス
4月8日ロン島でバカンス
4月9日島を脱出し、HCMへ帰国

4泊5日のロン島の旅。今回はゲストハウスを作ろうと企む住民Iと
キュートなベトナム人女性とのロン島の旅。
前回は船がロングビーチからトゥーイビーチに行く途中で船が難破するという
とんでも事件に見舞われ、全くご安全な旅ではなかったのだが、私は確信する
今回の旅も何かがあるだろうと!


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2016年5月14日土曜日

快適?HCM-DALATの旅について

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Phuong Trangバスでの素敵な旅

ダラットから走ること6時間。
僕はHCMへ帰る途中のバスの中にいる。

普段6時間ものバスに乗りなれてない方がほとんどでしょうが、経費削減のため
私のようにひたすら乗り続けるエコノミーな人種もいます。
そんな経済大国日本を目指す皆さん、HCM-ダラット間のバスのすばらしさを今日は語りたい。

①コスト
当たり前だが、飛行機に比べて、バスのほうが遥かに安い。
ダラットまでHCMから往復420,000VNDで帰ることが出来る。約2000円である’。
飛行機は1万円はするだろう。もうひとつ言えば、HCM1区から大体タクシーで行きと帰り
で200,000VNDはする点も忘れてはならない。
(Bien Dien Phuのバス停までは200-300円ではないだろうか。

②時間について。
バスで大体6時間で着く。
飛行機の場合はどうだろう。飛行機だが国内移動の場合
通常1時間前には着きたい。離陸から着陸までなんだかんだ言って1時間
到着してからDUC TRONG近郊の空港からDALAT CITYまで1時間。
ってことは3時間我慢すれば、バスも飛行機も変わらない。飛行機の遅延など発生したり
ダラットにいくはずがニャチャンに行ったりする(マジである)リスクを考えるると時間的な
優位性もあまりないかもしれない。
なお、1時間毎に一回ほどあるバスの利便性も忘れてはならない。
飛行機のチケットが取れなかったときのSECOND BESTは間違いなくバスだ
(3番目がタクシーしかない悲しさ)

③WIFI完備
インターネット中毒の方もバスに乗れば素敵なネットライフを6時間おくれます。
1時間ネットが使えない空の旅を考えると、バスのほうがいいはず。
ここで6時間快適にバスの旅をすごすコツをお伝えするならば、まずコミックシーモア
辺りのネットで読める漫画のSITEに登録をしましょう。漫画好きなら6時間ずっと漫画を
読めばすぐダラットです。携帯、PCの電源はマックスにまで保っておきましょう。
景色を見るなんてロマンチックなことを私は言いません。
時間を潰すには漫画か寝るに限る!

④椅子が150度近くまで倒せる。
エコノミークラスの庶民の中級層ならエコノミークラスのエアーチケット買いますよね。
残念!エコノミークラスのチケットでは席をマックスに倒せても110度程度が限界だ。
しかも、後ろの人に気を使うというおまけつき。
バスなら気にせず倒せる。ちなみに、バスの席取りだが、下と上と選択肢があるが
下を激しくお勧めする。それも一番前。地面を考えると自分のスペースが2倍から3倍に増える。
通路に荷物を置くマナーを守らない強さが必要だ。ちなみに、一番後ろはお勧めしない。
バスによっては下から妙な熱気が上がってくるからだ。
ちなみに、バスは土足厳禁である。その靴を入れるシューズボックスが座席に
付いていることを知らない人が多い。30CM*10CM*10CMのスペースを確保できる。

このようにバスの旅も様々なファクターを考えればすばらしい旅になるということです。

その他バスの旅のすばらしさを語り合いたい方は下記まで。。。。
tsuyunaruhito@gmail.com

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2016年5月2日月曜日

DANANGでギネスと出会う。

お久しぶりです。露なる人です。
今回、超久しぶりにまともなベトナム国内旅行して、しかもその中身が
かなり充実していたので読者の皆様に報告しようかと思う
(なんと1年以上ほったらかしていたにもかかわらず、私の記事を心待ちにしている優しい
方がいることが分かったため、本ネタを最大限に利用して量産しようかと思う)

旅行の簡単なスケジュールは下記の通り

2016年4月29日金曜日、ダナンへ向けて飛行で出発。
2016年4月30日土曜日、ダナン旅行後、ホイアンまで車で出発。
2016年5月01日日曜日、ホイアンから直接ダナンの空港まで車で移動してホーチミンへ戻る。

たった二泊三日の旅ではあったが、十分楽しめたので、土日と二連休を取りやすい
ホワイトな企業に勤務している諸君!是非楽しんでいただきたい。

初日ダナン

ダナン、100万人都市で私はここに今まで仕事で2回ほど来た事がある。
私のイメージはゴミひとつ落ちてなく、物乞いもいないイメージしかなくそこまで娯楽
といったものは無いと思っていた。


しかし、今回の旅のメインイベントのひとつ
BA NA HILLSはC'est chouette !
素晴らしいの一言に尽きる。
その場所はダナン空港から車で
30分程度のところにある。








BA NA HILLSの入り口は万里の長城を彷彿するような場所であった。

ここからケーブカーに乗って、丘の上を目指すわけだが、このケーブルカーがすごい。








なんと世界でもっとも長いNON-STOPのケーブルカーらしい。松山城のケーブルカーとは
全く異質の代物である。下記、GUINESSのリンクを貼っておく。
疑り深い読者は確認していただきあい。
http://www.guinnessworldrecords.com/world-records/longest-non-stop-single-track-cable-car

このケーブルカーに乗るだけでもBA NA HILLSにいく価値はあるってもんだ。

続く。


2015年5月22日金曜日

LONG BEACHとSOK SAN VILLAVE

①半年振りのロン島ネタ投下
②ロン島への行き方。
③LONG BEACHまでのジャングルを抜ける

からの続き。

LONG BEACH IN RONG ISLAND!
日本人はまだロン島の存在すら危ういくらいの場所だが
その認知度の低さが幸いしてかここの海は自然そのものである。
オイルが浮いているところも全く見られず、クリスタルブルーの海に、真っ白な砂浜。
LONG BEACHの海は浅い海岸が30-50Mほど続き、どこまでも歩いていけるんじゃないかと
錯覚してしまうほど。

その日、私は一緒に行動したブラジル人と、ポルトガル人の二人とある程度行動した。
一緒に泳いで、はしゃいだ。(なおここはシュノーケリングには向いていないと
一言言っておこう。)

泳ぎ飽きると、ひたすら歩いた。歩きつかれたり、暑さで気が滅入りそうになると
海に入りなおして、体を冷やしてまたひたすら歩いた。SOK SAN VILLAGEを目指すためだ。

さすがに1時間も掛けて、歩いたジャングルの道をまた遡ろうという気には私もその他の2人も
思わなかった。帰りは船だ。言葉にせずとも3人とも同意していたはずだ。
LONG BEACHをまた1時間ほど歩いたところで、おなかがすいてきた。
このときはや12時。PIZZAでも食べることにした。食事はなんか割りと綺麗目のログハウスが
並んだところのレストランで済ました。ぶっちゃけTOCH BEACHで見たゲストハウスを比べても
ずば抜けて綺麗であった。しかし、これは確信しているので言うのだが、客の入りは
ほとんどない。LONG BEACHで一泊しようなんて思う人はいないからだ。悪い言い方を
すればここは海しかない。

食事を終えると、どうしようもなく眠くなった。夜をここで過ごす気にはなれないが
大いに歩いて、泳いでまた歩いてという筋肉をどうしようもなく痛めつけた
上に、腹いっぱいにPIZZAを食べたもんだから、睡魔が3人を囲んだ。
ブラジル人はsee you tomorrowと告げたっきりおとぎの国へ旅だった。

無事に船を見つけることが出来るのだろうか?という不安に駆られ、3人とも目が覚めた。
そのとき15時、そろそろ帰らねばならない。SOK SAN VILLAGEを再度目指す。
1時間も掛からないくらいで到着。村は静まり返っており、人もほとんど見当たらない。
本当に村なのか怪しいくらいだ。

いるにはいるので、船について確認を取ってみると、一軒だけ準備してくれそうな
船を発見した。要求額は30ドル。そこを1ドルずつ値切り、一人9ドルで元々いたTOCH BEACH
に戻れることとなった。

続く。

①半年振りのロン島ネタ投下
②ロン島への行き方。
③LONG BEACHまでのジャングルを抜ける

上記読んでない方は是非。

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