ああ、読まないのになぜか本を買ってしまう。
いや読むには読むんだが読み終わらないのに買ってしまう。
今回買った本は下記の通り
「地名で分かる世界史」
「原価計算入門」
「スタバではグランデを買え!」
「リースの知識」
ちなみに前回買った本
「マニラ行き片道切符」
「宗教世界地図」
「文藝別冊白州次郎」
「英単語ターゲット1900」
この中で一番真剣に読んだのは「リースの知識」
リースという世界が今まで良く分からなかったが、これをちょっと読むと分かるようになった。
設備を供給するメーカー
設備を使用するユーザー
仲介役としてリース業者
の3社存在するが、そのリース業者がユーザーの指定の設備を買い
ユーザーに貸し与える。その契約は、当初決められた期日よりユーザーの都合で解約されることは無い。
ユーザーにとってリースのメリットは、私の感じたところでは
本来一定の固定費として巨額のマネーが必要だったところをリースを利用することで安くして
その分浮いた固定費を営業経費(回転費用)として使用できるところにある。
計画をしっかりたてて、確実に勝てる相撲を取れる企業にとって
リースはきっと役に立つと思った。
あと、以外にも「英単語ターゲット1900」が進んでいる。
まあボールペンでちょこっと忘れた単語にチェック入れるだけだが。
私はある程度そのちょこっと入れた奴が貯まるとがガット一気に書きまくって覚えるのが好きだ。
貯まるまではチェックしかしない。チェック入れるだけでも頭に入るから、それでも覚えれない奴を
たたきまくって覚えるのだ。
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