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2014年5月24日土曜日

バタム島準備編(シンガポール海峡とマラッカ海峡)


バタム島へ行こうかと(準備編)の続き

バタム島に行く前に周りの地理をちょっと把握しておこうと思う。
というのも実は私は海路で違う国に渡るというのも初体験な者で、ちょっとドキドキなんですわ。
通常、飛行機で他の国へは渡るのだが、飛行機の場合今現在どの辺りを渡っているのか検討もつかないまま移動しているので、乗った着いたという短絡的で今どの辺りかな?みたいな思考にいたることも無いのでおそらくちょっと物足りないと思っているはず。西はなんちゃらとか、南はなんちゃらとかせめて、大よそなんちゃだというなんちゃらを想像したく候

いろいろごちゃごちゃしているけどイメージしやすいと思います。
バタム島とシンガポールを挟む海をシンガポール海峡と呼ばれており
シンガポールから西北に向けて広がる海峡はマラッカ海峡と呼ばれている。
このシンガポール海峡とマラッカ海峡は、日本財団のHP
大型タンカーで混雑するマラッカ・シンガポール海峡」によると、
年間12万隻以上の船が通過する”日本の生命線”と呼ばれ輸入原油の9割近くが
通過しているらしい。

リンクしているWEBSITEでその様子を美しく写真で取られているが、この夜景とか、バタム島からの帰りで見ることが出来るのだろうか?是非みたい、是非見たいが帰りの便のTR2332のスケジュールは19時10分のフライト、ってことは17時10分には搭乗手続きをしなければならない。無理だ!

ならバタム島の夜景を探すしかない。Google先生にバタム島+夜景で調べてみると
全くヒットしない。しかし、Batam Night Viewで調べるとそこそこ出てくるので
おそらく日本人にはあまり馴染みのない島のようです。写真をいくつか見てみると
バタム島からも停泊船の様子が見えるような?

こりゃちょっくら、Iphone4の出番か?
あ、あいつ今カンボジアで外篭り中だ。奴はカンボジアで埋没し無残な一生を送りそうだな。
カ・・・カメラかなぁ。

準備編続く。



参考WEBSITE
http://www.nippon-foundation.or.jp/what/spotlight/ocean_outlook/photos/

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